風土の端のスクルットとは

風土の端のスクルットは、東海地方を拠点とし主宰のアシタリュウタロウの戯曲を上演するために、2016年に立ち上げた演劇ユニットです。

 風土の端のスクルットとは、ムーミンに出てくる「クニットとスクルット」というキャラクターから名前をつけました。「どこにいても居心地がわるく、外部または周縁にとどまっていて、小さくて、みすぼらしくて、途方にくれている」というスクルットに共感を受け、同じ思いでいる人に向けて芝居を届けたいという意味を込め。近年では東海JUNGLE、劇琉王、モノローグ演劇会等、企画参加を中心に活動。 主な作品に「それでも好き」「ドメスティック・ディスタンス」など。

過去公演

第二回公演『アイデンティティちょうだい』

第三回公演『台所純情』


第三回公演『台所純情』


第三回公演『台所純情』


第三回公演『台所純情』


第三回公演『台所純情』


第三回公演『台所純情』

第二回公演『アイデンティティちょうだい』


第二回公演『アイデンティティちょうだい』